【12月2日①】

この日の午前中、地元・大谷地区の高齢者の会である『福寿会』の定例会にお邪魔をする。
高齢者の会とはいうのものの、月に5~6回は何らかの活動を行っている。また、会の活動ではないが、小学生達の見守りボランティアとして活躍されているのも、大半が福寿会のメンバーである。
今回は、まず私が落語で、持ちネタの1つである『井戸の茶碗』を披露。その後、お時間をいただいて市政報告を行った。