【3月8日】

3月13日(火)に行われる予算審査特別委員会で質疑を行うため、通告書を提出。その後、市の担当課と接見に臨んだ。
今回の予算審査特別委員会では、

櫛毛隆行、日下田喜義、鶴見和弘、池上正美、中村かずひこ、飯塚正

の6名が質疑をする(敬称略)。

真岡市の予算についての“品質管理の最終部門”とも言える予算審査特別委員会だが、ここまで質疑をする議員が多いのは、今までになかったように思う。
質疑の内容が重複している点も多く、議員間の調整にこれほど時間がかかったことも、かつてないことだった。
新市長の下で、肝いりの事業の目白押しということが最大の理由と思われるが、議会活性化の観点からは、大変望ましい姿だと思う。