【4月6日】

510『中村かずひこ通信』の編集作業が何とか終了する。

『発行日には間に合いそうですね?』と図々しく“付加疑問文”で聞く私。『まぁ、何…とか…』と印刷屋の専務様。

ただでさえ原稿の提出が遅いのに、『やっぱり、ここのレイアウトはこうした方が…』とあれこれ“発注者”がチャチを入れる(写真参照)ため、校了が一層遅れる始末。

多分、『中村かずひこ通信』の8割は、印刷屋さんの汗とストレスで出来ているのではないかと思われる。。。