【9月21日】

この日、真岡市内の視覚障がい者の方々が、恒例の日帰りバス研修を開催。

私も補助スタッフ(毎年、市内の朗読ボランティアと点訳ボランティアがお手伝いします)として参加させていただいた。

今回は、茨城県内の牛久大仏などを巡った。

この研修で何よりも大切なのは『肌や手で触れるものがある』ということ。したがって、毎年この研修を企画している幹事さんによれば、参加者が楽しめるコースを考えるのは一苦労なのだとか。

適した施設・観光スポットなどをご存知の方がいらっしゃれば、お教えいただけるとありがたい。

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