12月議会 中村の代表質問

一般質問

1.真岡市総合計画2020-2024と現計画との比較について

 (1)第11次市勢発展長期計画及び増補版に掲げた各施策の達成状況をどのように分析しているのか。
 (2)真岡市総合計画2020-2024における最重要課題及び今回新たに掲げられた施策は何か。

2.真岡市総合計画2020-2024の各施策において設定された『成果目標(目標値)』の妥当性について。

 (1)フィルムコミッションの推進についての指標を『撮影に関する問い合わせ件数』とした理由は。
 (2)空き家バンク成約数を、令和6年度までの累計で30件としているが、その根拠と今後の具体的な取り組みは。
 (3)職員研修の充実についての指標を『職場外研修の満足度』とした理由は。

3.真岡市総合計画2020-2024に掲げられた教育施策について

 (1)科学教育センターにおける『理科学習の質の向上』とは、どういう内容を想定しているのか。
 (2)コミュニティ・スクールに関する調査・研究の進め方及び内容は。
 (3)食物アレルギー等のある児童・生徒への対応として、今後どのような取り組みをしていくのか。

4.教育関係の諸課題について

 (1)今後、ICT教育とアクティブラーニングを、どのように展開していくのか。
 (2)教育分野全般のトータルプロデュースを行う『教育研究所』を設置すべきと考えるが。

5.文化事業の振興について

 (1)二宮尊徳翁を題材とした、NHK大河ドラマの誘致活動をもっと積極的に推進してはどうか。
 (2)市民会館における自主事業に対する今後の考え方は。

6.真岡市立地適正化計画について

 (1)この計画案の中に示されている『ネットワーク型コンパクトシティ』とは、どのような状況を指すのか。
 (2)各地区に『まちなか保健室』のようなものを整備してはどうか。
 

7.投票所の見直しについいて

 (1)最寄りの投票所があるにもかかわらず、それとは異なる投票所が指定されている地域が存在する。投票所の見直しを進めるべきではないのか。