【3月31日】

朗読ボランティア『ひばりの会』の活動で、真岡新聞の音訳作業に参加。

『ひばりの会』では視覚障がい者を対象に、市の広報紙やミニコミ誌などの音訳を行っており、現在10数名の方にご利用いただいている。視覚障がい者の人数はもっと多いはずであり、利用していただく方をいかに増やしていくかは、会としても1つの課題となっている。

それぞれが担当になった新聞記事を音訳してテープに吹き込むのだが、これがなかなか…。議会での一般質問とはまた違った難しさがある。(元々はCATVのアナウンサーだったのにっ!!)