【10月11日】

市内の小中学生が宿泊学習の時などに活用している鬼怒水辺観察センター。その敷地内にある『トンボの池』の管理作業に参加した。
これは『真岡の自然観察会』が毎月1回定期的に行っているもの。池に生い茂った蒲を刈るのは見た目以上に重労働である。こうした地道な努力が子ども達の環境学習を支えている。