近況報告

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【6月6日】

この日、私と妻・光江の結婚式と披露宴を開かせていただいた。

私と光江は、昨年7月にすでに入籍をしている。

しかし、諸々の事情(妻の実家の喪中や私の選挙など)により、結婚式と披露宴は開けずにいた。

およそ1年かかってしまったが、ようやく光江を『花嫁さん』にさせてあげることができたことが、自分としては何よりも嬉しい。

098披露宴には、家族や親類はもちろんのこと、小学校~大学時代までの悪友や、恩師、社会人になって以降ご指導を受けた方々など、本当に多くの方々にご出席をいただいた(招待すべき人は、もっと沢山いたのですが…スミマセン)。1人1人の顔を見ながら、私達2人は本当に多くの方々の温かい励ましと支えがあって、この日まで生きてきたのだと改めて感じた。

SAS_1073幸せな家庭を築きあげるとともに、恥じることのない仕事をしていくことが、お世話になった方々への最大の恩返しであると信じて、これからも夫婦二人三脚でしっかりと歩んでいきたいと思う。

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【真岡市・斗六市(台湾)友好都市締結1周年記念式典】

5月19日(日)の午前中、KOBELCO真岡いちごホール(真岡市民会館)において、真岡市と斗六市(台湾)の友好都市締結1周年を記念する式典が行われました。

 

台湾の中南部にある雲林縣、その県庁所在地である斗六市との交流は、1983年に真岡ロータリークラブと斗六ロータリークラブが姉妹クラブを締結したことに端を発します。その後、1993年には真岡西中学校と斗六市の正心高級中學が姉妹校締結をするなど、民間ベースでの交流が続けられてきました。

 

両市が正式に友好都市となったのは昨年のこと。

 

今回の式典では、両市をオンラインで結び、真岡キッズハーモニーによるオープニング演奏、両市の市長による式辞に続いて、両市の交流の歴史やそれぞれの農産物紹介、記念品御交換などが行われました。

 

写真は、現地から式辞を述べている斗六市の林聖爵市長。

 

ちなみに、真岡市はいちごの生産量が日本一ですが、斗六市はミカンや文旦など柑橘系の栽培が盛んな地域です。今後はそうした経済・産業面での交流も期待されます。

 

なお、斗六市の皆さんは、今年10月5日(土)に予定されている「真岡市制施行70周年記念式典」に合わせて、多くの方々が訪問団として真岡市にいらっしゃる予定です。

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